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連続講座「生きること」の記録冊子を配布しています

2018年度連続講座「生きること」の記録冊子を市内公共施設等で無料配布しています

 連続講座「生きること」では、毎年複数の講師を招き、それぞれの講師がさまざまな立場で考えたり思ったりしたことを一人称で語っていただき、その生きざまや体験を通して、参加者とともに生きることについて考える場になればとの思いで開催しています。
 今回、2018年(平成30年)9月に開催しました連続講座「生きることの」の記録冊子ができあがり、市内の生涯学習市民センターや図書館などで無料配布していますので、是非ご覧ください。
 また、冊子内容をPDFファイルでもご覧いただけます。

【記録冊子の内容】
1.表紙、はじめに、目次(PDFファイル1MB)

2.第1回講座(PDFファイル795KB)「人工呼吸器があってもみんなと一緒に!〜支援者と地域で暮らす」バクバクの会〜人工呼吸器とともに生きる〜関西支部幹事 新居真理さん

3.第2回講座(PDFファイル703KB)「ひきこもりだった。でも、だからこそ感じられたことやできたことがあった。」NPOみんなの未来かいたく団 代表理事 児島一平さん

4.第3回講座(PDFファイル793KB)「閉じ込められた命〜私の母はハンセン病でした」 ハンセン病家族訴訟原告団 副団長 黄光男さん

5.第4回講座(PDFファイル695KB)「食べることは、生きること〜拒食症だった私が、旅するおむすび屋を始めた理由」CAMPFIRE FOOD・LOCAL担当 菅本香菜さん

6.開催記録(PDFファイル7MB)